« 2006年05月 | メイン | 2006年07月 »
2006年06月30日
かいらぎ

このような釉のちぢれを「かいらぎ」という。漢字は「梅花皮」
かいらぎはもと刀剣に装用した蝶鮫の皮のことで
釉がちぢれて荒れた様子が鮫皮に似ているのでかいらぎという。
投稿者 shimizuke : 01:19 | コメント (0)
2006年06月28日
いつぞやの・・・Ⅱ

四角いやつ。
投稿者 shimizuke : 23:15 | コメント (0)
いつぞやの・・・

いつぞやのアミューズ。
丸いやつ。
投稿者 shimizuke : 23:05 | コメント (0)
2006年06月26日
あっという間

短い三日間でした。
お蔭様で「酒と煎茶の小品展」を終えることができました。
観に来てくださった皆様、ありがとうございました。
また、作家の皆様お疲れ様でした。
今後ともよろしくお願いいたします。
尚、この作品は出品してません・・・
投稿者 shimizuke : 01:56 | コメント (0)
2006年06月23日
ポット2

投稿者 shimizuke : 01:54 | コメント (0)
ポット

明日23日、グループ展が始まります。
出品しない作品の写真です。
投稿者 shimizuke : 01:46 | コメント (0)
2006年06月16日
秋刀魚サイズの秋刀魚皿

投稿者 shimizuke : 00:58 | コメント (0)
大変お待たせしました・・・

鯵の開きサイズの秋刀魚皿!お待たせしました。
サイズは15×24cm
投稿者 shimizuke : 00:41 | コメント (0)
2006年06月10日
煎茶茶碗

投稿者 shimizuke : 00:44 | コメント (0)
2006年06月09日
急須ー4

投稿者 shimizuke : 01:20 | コメント (0)
急須ー3

投稿者 shimizuke : 01:16 | コメント (0)
2006年06月07日
煎茶の展覧会

四条烏丸を西に行った「四条京町家」というギャラリーにて。
投稿者 shimizuke : 00:00 | コメント (0)
2006年06月05日
汲み出し茶碗

略して汲み出し。
茶の湯の折、待合の席に備えておく。素湯を汲んで出したところから名付けられた。
茶の本席の古陶に対し、新やきものを用いる。形は煎茶茶碗よりやや大振り。
投稿者 shimizuke : 23:50 | コメント (0)
急須-2

煎茶工芸の方に誘われてグループ展をすることになりました。
テーマが「酒と煎茶の小品展」なので煎茶道具を作ったことがない人は
酒器を出品してもいいんですが、せっかくなので煎茶器に挑戦してみます。
何かイメージがあるんですか?とよく聞かれますが、何か一つの具体的なモチーフがあるわけではありません。なんでしょうね・・・いろいろあるんですが・・・言ってしまってもおもしろくないですし・・・
投稿者 shimizuke : 23:07 | コメント (0)
急須

まだ生の土で、今から乾燥に入ります。