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清水家伝統の角底湯呑厚すぎず薄すぎず緊張感と安定感曲線の直線重さと重みすべての基本がここにあるといわせたこの湯呑今まで拒絶してきたのか逃避してきたのか今だから見えてくる、この陶芸。
投稿者 shimizuke : 2006年07月15日 01:55