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2008年07月05日
幸せの道具展 in shimaco
2008年5月の清水志郎の器展です。
番茶碗
うちでは朝から晩までほうじ茶か番茶なんです。
米碗
米は日本人の主食です。
皿
五種類のとり皿。
煎茶碗
お客さんにはお煎茶なんですね・・・
こばち
うちは野菜スープです。
梅干いれ
昔は嫌いでしたが今は必需品。
梅酒の器
最近のはやり・・・。
リゾットの器
もちろんパスタの器もありました。
投稿者 shimizuke : 2008年07月05日 23:07
コメント
お久しぶりです。
色といい、形といい
手作りの温もりと優しさが伝わってくる作品ですね。
私は昔から梅酒が大好きなので
個人的には
梅酒の器が欲しいかな。
梅干入れもいいですね。
器を見ながら
どんなお料理をのせようかと考えるのは
ある意味、とても贅沢な気がします。
そして、そのお料理を
美味しいと言って食べてもらえたら
「よっしゃあ!」って気になっちゃいますよね。
投稿者 えぐ : 2008年07月06日 21:44
いつもコメントありがとうございます。
そうですよね~よおっしゃ~てなりますよね。
そういう時間を大切にしていきたいです・・・。
投稿者 yae : 2008年07月08日 11:14
お返事ありがとうございます。
やえさんはお料理、お上手なんでしょうね。
うちは、器より器の中のおかずに興味のある
洋食党の高3の息子と和食党の母親のために
いつもテーブルの上はサミット状態です。
そろそろ、受験の息子に合わせて
料理下手なりにも
「絶対合格メニュー」を考案しなければと
受験生のための料理本と格闘しています。
器と料理の贅沢な時間は
当面の間お預けです。
投稿者 えぐ : 2008年07月08日 19:48